ここは、私「小手伸也」という人間についてモット知りたい≠ニ思われた
全くもって奇特な皆様の為に用意されたであろう超個人的空間です。

他と違って難しいトコはナンモ無いんで、まあゆっくり覗いて行って下さい。



@KOTEshinyaさんのツイート

About 1:小手氏の人物評

About 2:小手伸也過去の全仕事一覧

About 3:徒然写メール日記『横浜から車で100分』T&U








5才(撮影:大磯ロングビーチ)
『プロフィール上自己紹介』
本名:小手伸也(こてしんや)
1973年12月25日生/山羊座/B型
94年早稲田大学教育学部入学。同学内演劇サークル『早稲田大学演劇倶楽部』に所属。
以後卒業まで大小内外併せて約30の公演に参加。
大学卒業後フリーを経て、98年には自主ユニット『innerchild』を旗揚げ。
主宰として全ての作品の作・演出を手がける一方、役者としても自劇団は勿論の事、他劇団への客演活動も含め、現在精力的に活動中。

『Weeklyぴあ』1998年10月12日号誌上の人物評より抜粋 ――――
黙っていれば日本人離れした顔立ちのちょっとした二枚目の小手伸也。しかし体や顔のデカさ、存在感、テンション、何もかもが強烈なまでに濃厚で、クドイ。存在自体がまるで飛び道具。早稲田最後の核弾頭≠ニ囁かれ、一度観た者には決して忘れられない印象を残す。「ドラマのエキストラをやっていた時、何もしていないはずなのに君を撮ってるワケじゃないんだよ≠チて注意されたり、映っているはずのシーンも後で見たら微妙に俺だけカットされてたりしました」――――そのたたずまいだけで充分に濃いことを証明する逸話だ。
一方、自らの主宰するユニットでは笑いの他に心理学や精神病理を扱い、緻密な設定で重厚な舞台を構築。作り手としては、あの怪演からは想像できないほど、丁寧で細やかな一面がある。

『週間SPA』2001年1月3・10日合併号誌上の人物評より抜粋 ――――
役者としては拙者ムニエル、カムカムミニキーナなどで濃厚な演技を見せる注目株。世界を手中にできそうな絶大な波動が、大きな笑いにつながるという希有な存在。一方、自分の劇団では笑いというより、精神世界に目を向けたシリアスな作風を展開している。

『シアター・ドロップス〜小劇場の友』(岡崎香:編著)の「要チェック!特選役者名鑑」より抜粋 ――――
innerchildを主宰し、拙者ムニエルやカムカムミニキーナなどへの客演でも活躍している小手伸也は、つかみどころのなさが魅力。外人ぽい甘めのベビーフェイスは、ぽっちゃりとした体型とあいまって可愛らしい印象を与えるが、単に腹の出た中年オヤジのようでもあり、カッコいいのか気持ち悪いのか、強いのか弱いのか、さっぱりわからない。そこから繰り出される演技やギャグも、どこまでマジなのか測りかねるものだし、しかもinnerchildでは人の深層心理に迫る精神世界を描いているのだから、一度、頭の中を割って見てみたいもんだと思う。

『演劇ぶっく』内連載中「粟根まことの人物ウォッチング」より粟根さんのコメント&イラスト ――――

小手伸也、「innerchild」主宰で作・演出家でもある。心理学なども題材にしたり、かなり真面目な芝居をやってるらしい。見たことはないが。今回、「轟天3」で御一緒する直前、ある所で一緒になったのだが、なんともおもしろい男だなあと思った。特にツッコミが。ただ、台本にないオフ台詞のツッコミの声がデカくて、芝居のジャマをするのには困るが。

小手君はかなりのマイペース。そして時間にルーズだ。いや、彼なりのマイペース時間があるのだろう。なんか気に入らない。しかし、楽屋で小道具のエアガンで遊んでいた時、はねかえった弾が彼の首すじにあたって痛い思いをさせてしまった事があるので、その点では彼に負い目があるのだ。ちょっとホメておこう。頭が良くて二枚目で冷静で、作り笑顔の似合う男である。

あ、ホメてないか?

 

 

演劇ぶっく社「あわボーンDX」(粟根まこと)に掲載
絶賛発売中!!


『拙者ムニエル別冊 Sessya Manual』内での主宰村上さんによる5段階評価 ――――
【通知表】
国語(台本の理解度)
とにかく台本の覚えが早いです。
算数(芝居の計算ができる力)
意外と計算はしていないようです。
理科(おもしろアイデア度)
エチュード中、よく「おちんちん」という言葉が出ます。
社会(関係性をとる力)
攻めと守りのメリハリがきいています。
体育(動き、表現力など)
あまり動きたがりません。
図工(おしゃれ度)
ハイテクとアーミーの新たな融合です。
音楽(リズム感)
顔立ちはラテンのリズムです。
家庭科(器用さ)
車の運転が上手です。
他その人ならではの項目
赤ちゃんっぽさ 5 実は甘えん坊さんなのカナ?

【お家の方へ】
ハイテンションな演技と裏腹に、かなり繊細な一面を持ち合わせています。独特のこだわりもあるようで、「そのボトルキャップちょうだい」と言い出すともらえるまで引き下がりません。遅刻の連絡だけ敬語です。

『笑芸人vol.15』(高田文夫責任編集2004秋号)の「舞台育ち名優名鑑」より抜粋 ――――
流れるラテン系の卓越した笑いのセンス
劇団☆新感線『直撃!ドラゴンロック3』(01)に客演した際、劇中「イタリアの種馬」と称されたほどパンチのある顔立ちを持つ。舞台上での存在感はピカ一。大学卒業後フリーの役者として活動していたが、98年に旗揚げした自身の劇団「innerchild」では心理学をモチーフにしたシリアスな舞台の作・演出も手掛ける。一方、ひとたび客演すれば天才的な笑いの反射神経を生かし、力技とも思えるほど強引に舞台を荒らし回り観客を釘付けにする。『オイル』(03)、『透明人間の蒸気』(04)など、野田秀樹作品をはじめ多くの舞台に出演。多彩な才能は期待大。


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1994年大学入学と共に『早稲田大学演劇倶楽部』に所属して以降、
全ての出演作品(エキストラ参加を除く)を、大小構わず覚えている限り一挙掲載。
目指せ!『客演王』≠アと、役者「小手伸也」の知られざる歴史の全貌が今明らかに!

【舞台】
1994年
4月
早稲田大学演劇倶楽部所属
6月
6月
早稲田大学演劇倶楽部企画公演 「ホットな一日」 於:早稲田大学スペース5 出演
6月
9月
早稲田大学演劇倶楽部94年度新人公演 「トーキョー裁判」 於:早稲田大学スペース5 出演
6月
12月
早稲田大学演劇倶楽部企画公演 「甘い労働」 於:早稲田大学スペース5 出演
1995年
1月
カムカムミニキーナ(ミニカムインディペンデンス) 「世にも恐ロシヤ」 於:早稲田大学スペース5 出演
6月
2月
オハヨウのムスメ 「私の世界〜気分はラブ・ホラー」 於:赤坂プレイBOX 出演
6月
3月
シャユカイ 「半袖」 於:高田馬場アートBOX 出演
6月6月
6月
6月
第5回ガーディアンガーデン演劇フェスティバル参加
オハヨウのムスメ 「死ぬまで一緒〜二人はハードボイルド」 於:フジタヴァンテ 出演
6月
10月
カムカムミニキーナ(ミニカムインディペンデンス) 「ナイゼンチン」 於:大塚ジェルスホール 出演
6月
11月
Cine Play Unit ランチ 「レイル」 於:早稲田大学スペース5 出演
6月
12月
早稲田大学演劇倶楽部企画公演 「肉屋の従兄・妹の男」 於:早稲田大学スペース5 出演
1996年
3月
早稲田大学演劇倶楽部企画公演 「オムニバスで行こう」 於:早稲田大学スペース5 出演
6月
4月
早稲田大学演劇倶楽部企画公演 「天国への階段」 於:早稲田大学スペース5 出演
6月
4月
早稲田大学演劇倶楽部96年度新人(指導)担当就任
6月6月
9月
9月
早稲田大学演劇倶楽部96年度新人公演
「NIKIX(ナイキックス)」 於:早稲田大学スペース5 作・演出
6月
10月
オハヨウのムスメ 「ダイ温泉」 於:銀座小劇場 出演
1997年
9月6
3月
3月
早稲田大学演劇倶楽部企画"本"公演
「シマモリ〜Dear Forest Island」 於:早稲田大学スペース5 作・演出・出演
6月
3月
RONNIE ROCKET 「欲望のパラメーター」 於:新宿パンプルムス 出演
6月
5月
カムカムミニキーナ 「鈴木の大地」 於:池袋シアターグリーン 出演
6月
6月
RONNIE ROCKET 「メリー&ハリー」 於:新宿パンプルムス 出演
6月
8月
ナイロン100℃ 「カメラ≠万年筆」 於:下北沢ザ・スズナリ 出演
6月
12月
右足セクシーGrips 「右足スキャンダル」 於:阿佐ヶ谷アルテパティオ 出演
1998年
2月
ポツドール 「しあわせ花」 於:高円寺明石スタジオ 出演
6月
3月
早稲田大学演劇倶楽部引退
6月
4月
『innerchild』旗揚げ公演 「ヒトカタマリ」 於:早稲田大学スペース5 作・演出・出演
6月
5月
拙者ムニエル夫人 「くぼんだフェイス」 於:早稲田どらま館 出演
6月
10月
拙者ムニエル 「キャベツがどっさり」 於:下北沢駅前劇場 出演
1999年
6月
3月
3月
春のフェスティバル特別企画 東京グローブ座10周年記念公演
「どぽんど(陥人)〜ヴェニスで溺れて」 於:東京グローブ座 出演
6月
6月
拙者ムニエル 「DX寿姫」 於:下北沢駅前劇場 出演
6月
8月
innerchild vol.2 「メイ」 於:中野ウエストエンドスタジオ 作・演出・出演
6月
10月
拙者ムニエル 「喰らわせたいの〜花椿花子 BLOWING UP」 於:下北沢駅前劇場 出演
2000年
2月
ブリガドーン 「セックスはなぜ楽しいのか」 於:下北沢ザ・スズナリ 映像出演
6月6月
2月
2月
拙者ムニエルプレゼンツ 「猫演劇フェスティバル」
於:三鷹市芸術文化センター/星のホール 出演
6月
5月
innerchild vol.3 「ホツマツタヱ」 於:中野ウエストエンドスタジオ 作・演出・出演
6月
7月
拙者ムニエル 「新しきペンギンの世界」 於:下北沢駅前劇場 出演
6月
10月
カムカムミニキーナ 「ああ、しんどう」 於:新宿シアターサンモール 出演
6月
12月
カムカムミニキーナ 「鈴木の大地〜6時間リニューアルバージョン」 於:新宿スペースゼロ 出演
2001年
2月
innerchild vol.4 「PANGEA」 於:中野ザ・ポケット 作・演出・出演
6月
3月
拙者ムニエル 「KING&QUEEN&JOKER」 於:三鷹市芸術文化センター/星のホール 出演
6月
7月
innerchild vol.5 「インディアン・ポーカー」 於:新宿シアターモリエール 作・演出・出演
6月
9月
拙者ムニエル 「絶叫家族」 於:下北沢本多劇場 出演
6月6月
11月
11月
劇団☆新感線 「直撃!ドラゴンロック3 轟天 対 エイリアン」
於:厚生年金芸術ホール(大阪)/赤坂ACTシアター(東京)/大野城まどかぴあ(福岡) 出演
2002年
6月
3月
3月
innerchild vol.6 「ハダノシタデ雪ガ降る〜Snowin' Under My Skin」
於:新宿シアターモリエール 作・演出・出演
6月6月
10月
3月
innerchild vol.7 「数神-from the Sea of Mathematics-」
於:スフィアメックス 作・演出・出演
2003年
6月
2月
2月
innerchild vol.8 「数神-to the Land of Fractal-」
於:中野ザ・ポケット 作・演出・出演
6月
4月
NODA・MAP 「オイル」 於:bunkamuraシアター・コクーン(東京)/近鉄劇場(大阪) 出演
6月
7月
佐野瑞樹主演 「コミックジャック」 於:彩の国さいたま芸術劇場/小ホール 出演
6月
8月
拙者ムニエル 「裏拙者マニアat上野野音」 於:上野水上音楽堂 出演
6月
11月
明治座再開場10周年公演 「三人吉三東青春〜さんにんきちざえどのあかつき〜」 於:明治座 出演
2004年
4月
新国立劇場 「透明人間の蒸気(ゆげ)」 於:新国立劇場/中劇場 出演
6月
7月
拙者ムニエル10周年記念公演 「バカが見る夢すごい夢」 於:青山円形劇場 出演
6月
11月
innerchild vol.9 「青ゐ鳥(アヲヰトリ) man-wo-man」 於:時事通信ホール 作・演出・出演
2005年
1月
1月
TEAM 発砲・B・ZIN 「ツカエナイト」
於:下北沢本多劇場(東京)/ワッハ上方・ワッハホール(大阪)/つくばカピオホール(茨城) 出演
6月
3月
今週のスポットライト 「気ままにミッドナイト・タイフーン」 於:三鷹市芸術文化センター/星のホール 出演
6月
5月
bird's-eye view 「un_titled」 於:駒場アゴラ劇場 出演
6月
9月
innerchild vol.10 「遙〈ニライ〉」 於:吉祥寺シアター 作・演出・出演
2006年
3月
innerchild vol.11/Aoyama First Act #7 「PANGEA」(再演)
於:青山円形劇場 作・演出・出演
6月
7月
青山円形劇場+ネルケプランニングプロデュース 「南国プールの熱い砂」 於:青山円形劇場 出演
6月
9月
カムカムミニキーナ+ネルケプランニングpresents 「陥人どぽんど」(再演) 於:東京グローブ座 出演
2007年
1月
6月
innerchild vol.12 「アメノクニ/フルコトフミ〜八雲立つユーレンシア〜」
於:時事通信ホール 作・演出・出演
6月
2月
TEAM 発砲・B・ZIN 「春の発砲まんがまつり」 於:下北沢本多劇場 出演
6月6月
9月
6月
innerchild vol.13 「アメノクニ/ヤマトブミ〜Children Of The Sun(あまてらすうみのこたち)〜」
於:吉祥寺シアター 作・演出・出演
2008年
4月
innerchild vol.14 「(紙の上の)ユグドラシル」 於:青山円形劇場 作・演出・出演
6月
6月
TSミュージカルファンデーション 「Calli〜炎の女カルメン」 於:銀河劇場 脚本
6月
8月
拙者ムニエル 「悪い冗談のよし子」 於:本多劇場 出演
6月
11月
innerchild vol.15 「i/c(アイ・シー)」 於:吉祥寺シアター 作・演出・出演
2009年
4月
innerchild vol.16 「ククリの空〜青ゐ鳥(アヲヰトリ)」 於:時事通信ホール 作・演出・出演
6月
8月
ネルケプランニングプロデュース(作:蓬莱竜太/演:茅野イサム) 「304」 於:あうるすぽっと 出演
6月6月
11月
*pnish* vol.11 「マハラジャモード」
於:新神戸オリエンタル劇場(神戸)/サンシャイン劇場(東京)/名古屋市芸術創造センター(名古屋) 出演
2010年
4月
innerchild vol.17 「星合(ほしあい)」 於:シアタートラム 作・演出・出演
2011年

4月
インチャイ☆サプリ 「小手伸也のよくわかる古事記」<第一回『イザナギとイザナミ』>
於:キッド・アイラック・アート・ホール 構成・演出・出演
月6月
7月
インチャイ☆サプリ 「小手伸也のよくわかる古事記」<第二回『アマテラスとスサノオ』>
於:キッド・アイラック・アート・ホール 構成・演出・出演
月6月
7月
五味祐司俳優20周年公演 「ターミネーターちゃん。」 於:乃木坂コレド 一部脚色・演出・出演
月6月
8月
東京オレンジ 「VISION QUEST」 於:下北沢駅前劇場 ゲスト出演
月6月
12月
BQMAP 「風雲天狗‐ムーンライトセレナーデ」 於:新宿シアターサンモール 出演

2012年

1月
インチャイ☆サプリ 「小手伸也のよくわかる古事記」<第三回『スサノオとヤマタノオロチ』>
於:キッド・アイラック・アート・ホール 構成・演出・出演
月6月
4月
インチャイ☆サプリ 「小手伸也のよくわかる古事記」<第四回『出雲のオオクニヌシ』>
於:キッド・アイラック・アート・ホール 構成・演出・出演
月6月
7月
ブロードウェイミュージカル 「ピーターパン」〈2012〉
於:東京国際フォーラム(東京)/梅田芸術劇場(大阪)/金沢歌劇座(金沢) 出演
 
9月
Theatre劇団子 「落人(おちうど)たちのブロードウェイ」 於:紀伊國屋ホール 出演
2013年
1月
アトリエ・ダンカンプロデュース 「詭弁・走れメロス」〈原作:森見登美彦/脚本・演出:松村武〉
於:KAAT(神奈川)/博品館劇場(東京)/サンケイホールブリーゼ(大阪) 出演
7月
ブロードウェイミュージカル 「ピーターパン」〈2013〉
於:KAAT(神奈川)/東京国際フォーラム(東京)/梅田芸術劇場(大阪) 出演
11月
トライフルエンターテインメントプロデュース 「双牙〜ソウガ〜零」 於:シアター1010(北千住) 出演
2014年

1月
アトリエ・ダンカンプロデュース 「七変化音楽劇・有頂天家族」〈原作:森見登美彦/脚本・演出:松村武〉
於:本多劇場(東京)/京都劇場(京都) 出演
6月
Dotoo! 「オービィ」 於:中野テアトルBONBON 出演
劇団THE NEXT 「碧の幻燈」 於:シアターブラッツ 映像制作
10月
ソラリネ。#14PANGEA 於:中野ウエストエンドスタジオ 脚本・映像制作
11月
Stick Out of BQMAP vol.2 「ハミダスダス〜MOMOから生まれたモモガタリ」 於:中野MOMO 潤色・演出・出演・映像制作
2015年

4月
美輪明宏演出主演 「黒蜥蜴」〈2015〉
於:新国立劇場(東京)/KAAT(神奈川)/愛知県芸術劇場(名古屋)/フェスティバルホール(大阪) 他 出演
6月
Dステ16th×TSミュージカルファンデーション 「GARANTIDO(ガランチード)」 於:東京芸術劇場プレイハウス 原作
9月
美輪明宏演出主演 「黒蜥蜴」〈2015追加〉 於:東京芸術劇場(東京)/KAAT(神奈川) 出演
11月
劇団PIS★TOL 「新・龍宮物語」 於:アートカフェ百舌(東京)/清涼寺狂言堂(京都)/大原竹富町離島振興総合センター(西表島) 他 出演
2016年
1月
ネルケプランニングプロデュース(原案:奥村直義/脚色・演出:きだつよし) 「コミックジャック‐RETURN2016-」 於:紀伊國屋サザンシアター  出演
4月
青春音楽活劇 「詭弁・走れメロス」〈原作:森見登美彦/脚本・演出:松村武〉
於:新宿シアターサンモール(東京)/京都劇場(京都) 出演
7月
AKB48舞台 「マジすか学園〜Lost In The SuperMarket〜」(作:御笠ノ忠次/演:茅野イサム) 於:赤坂ACTシアター
 
11月
ソラリネ。#16 PANGEA 於:シアターノルン 脚本・映像制作
11月
ミュージカル 「黒執事〜NOAH'S ARK CIRCUS〜」〈原作:枢やな/脚本・演出:毛利亘宏
於:TOKYO DOME CITY HALL(東京)/キャナルシティ劇場(福岡)/あましんアルカイックホール(兵庫)/刈谷市総合文化センター(愛知) 出演

【その他の活動】
ドラマ『HERO』第1話(CX)

ドラマ

『安楽椅子探偵の挑戦4〜安楽椅子探偵とUFOの夜』(ABC)

ドラマ

『ごくせん』第11話(NTV)
ドラマ 『Stand UP!!』第8話(TBS)
ドラマ 『虹の彼方』第14・15話(TBS)
ドラマ 『世にも奇妙な物語・春の特別編』(CX)
ドラマ 『タイガー&ドラゴン』第10話(TBS)
ドラマ 『RUN AWAY GIRL〜流れる女』第3・4話(BS-FUJI)
6月『キャバギョ!〜キャバクラ嬢行政書士の事件簿』(DVDドラマ/エイベックス)
『チェイス〜国税査察官』(NHK)
『めしばな探偵タチバナ』第11話(テレビ東京)
『隠蔽捜査』第6話・第7話(TBS)
『獣医さん、事件ですよ』第2話(NTV)
 『真田丸』(NHK)
6月『仮面ライダーエグゼイド』(テレビ東京)
バラエティ『子供を守れ!お母さんが学校に「教育再生」直談判スペシャル』(CX)
6月『アナ★バン!』(CX)
『ゴッドタン〜第6回キス我慢選手権』(テレビ東京)
『コンフェデ開幕SP「国分くんち」のサッカー日本代表に夢中!』(CX)
『かみばな』(BS11)
映画『星になった少年』(監督:河毛俊作)
6月『不灯港』(監督:内藤隆嗣)※主演
6月『特命係長 只野仁 最後の劇場版』(監督:植田尚)
月6月『高校デビュー』(監督:英勉)
『狼の生活』(監督:内藤隆嗣)
月6月『日々ロック』(監督:入江悠)
アニメ『capeta(カペタ)』(テレビ東京)
6月『遊戯王5D's(ファイブディーズ)』(テレビ東京)
6月『ジュエルペット』(テレビ大阪)
 『Landreaall』(29巻限定版OVA)
ゲーム『PSP 遊戯王5D's(ファイブディーズ) タッグフォース6』(KONAMI)
TVCF『ウイダー・Fシリーズ』(森永乳業)
6月『激安価格LAOX』(LAOX)
6月『東北電力・オール電化篇』(東北電力)
6月『ニンテンドーDS パワプロクンポケット8』(KONAMI)
6月『コカコーラZERO』(コカコーラ)
 『ウイルスバスター2009・もったいない篇』(トレンドマイクロ)
6月『EPSONエコタンク搭載モデル・エコタンクのうた篇』(EPSON)
ナレーション『ソフィアの選択〜人の数だけ知恵がある!』(CX)
『オルセー美術館展』(TVCM)
webショートフィルム『日産「チーム・NICE」』(日産)
6月webドラマ『ラブコレ〜東京LoveCollection〜』第8話(Gyao)
6月webCM『ジャンヌ・ダルク』(PSP/SCEJ)
月6月webCM『バイク査定ドットコム「【衝撃】おとなしい女性がキレる瞬間」編』(ワースワイル)
月6月webCM『死後の世界がよく分かる保険のCM』(原島FP事務所)
月6月webCM『OWNDAYS「悲しすぎるお父さんの物語編」』
webCM『バイク査定ドットコム「バイク好きマン2」編』(ワースワイル)
webCM『アイデム演劇プロジェクト「スマホを片手に走れメロス」編』(イーアイデム)
月6月webCM『アイデム演劇プロジェクト「ロミ男とジュリエッ子」編』(イーアイデム)
web番組ゲスト

ニコニコ生放送『漫画DE妄想ch』(MC:町田誠也)

ラジオドラマ『四ツ谷二丁目宣伝部・私を会議に連れてって!』(文化放送)
6月『RADIO BOMBER Presents JUNCTION「秋祭り」』(調布FM)
6月『NISSAN あ、安部礼司』(TOKYOFM)
ラジオゲスト『東京 ACT CITY』(有線放送 U-WIDE)
6月『MUSIC BIRD(幕間のお客様のコーナー)』(衛星放送/全国コミュニティーFM)
6月『吉田照美のやる気MANMAN!』(文化放送)
ョップ『四ツ谷二丁目宣伝部/テーマ「プチ心理学」前向きに生きよう』(文化放送)
6月『世田谷的演劇案内〜Theater F〜』(世田谷FM)
『ラジオボンバー(芝居のススメのコーナー)』(調布FM)
『Wonderful World』(TOKYO FM)
ドラマCDおがきちか「Landreaall」21巻特別付録『CRESCENDO MARION』(一迅社)
おがきちか「エビアンワンダーコンプリート」特別付録ドラマCD(一迅社)
教材『進研ゼミ小6講座みるみるOK「比」まるわかりビデオ(ヒナンジャー編)』(ベネッセ)
案内ビデオ『NEW YORK GETAWAY』(ネオジオワールド東京ベイサイド)
『シネマのフチ子 マナーのススメ』(109シネマズ東急レクリエーション系列映画館)
放送作家『JAPAN MODE』(STAR TV/Fox International)
『かみばな』(BS11)
『ソフィアの選択〜人の数だけ知恵がある!』(CX)
ワークショップ『innerchild/WS』(innerchild)
6月『innerchild/WS ENBU出張版』(ENBUゼミナール/サマースクール2004)

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月毎に小手伸也とその周辺を徒然と綴るこのコーナー。
自責の駄目想念と戦いながらも「笑える日記」を目指した結果、
被虐的なユーモアで溢れ返ってしまった、ホンノリ黒い一ヶ月の記録!笑えない!
2002年3月より不定期連載。スパイス程度に盛り込まれたフィクションで好評頂くも、不運な事故により終了。
2005年に連載復活。写真も増え大幅にリニューアルするも半年で中断。今後の復活はあるのか?無いか!



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